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かりかり梅の素

甘く仕上げたいので砂糖またははちみつを入れたいのですが、大丈夫ですか。

大丈夫ですが、通常の砂糖(上白糖)は溶けにくいので、氷砂糖やはちみつを入れて、調節してください。

赤く漬かるカリカリ梅の素でらっきょうを漬けても大丈夫でしょうか?

すっぱくなりますし、おすすめできません。

どのように保存すればよいですか?

長期間の保存をされる場合には、液に浸けた状態で冷蔵庫にて保存することをおすすめします。気温の高い場所へ置いておくと、カリカリ感が早く失われてしまいます。また、液に浸けず保存する場合は、清潔な密閉できる容器に入れ、ラップなどをして空気の触れる面積を少なくし冷蔵庫で保存してください。この場合はお早めにお召し上がりください。

どれくらいで食べられますか?

小梅の場合約2週間、中梅で約3~4週間で食べられます。

大きい梅を漬けてもカリカリに漬かりますか?

大きな梅は肉厚で中までカリカリになりにくいので小さな梅を使ってください。

塩もみをした後はどの位、置けば良いですか?

梅の表面が鮮やかな緑色になるまで塩もみをすると置く必要はありません。

梅のアクが強そうなのですが…?

収穫したての梅は特にアクが強く、苦味が出やすくなります。アク抜きの方法としては、使用前に「2~4時間水に浸けておく」という方法があります。

青梅と黄梅どちらが適していますか?

未熟な梅を使用してください。カリカリにつけるこつは未熟な青い梅で硬い物を漬けることです。少しでも黄熟が始まっていたり青い物でも軟らかいと仕上がりがカリカリになりません。

何キロ漬けられますか?

生梅(青い小梅または中梅) 1kg用です。

塩分はどれくらい?

赤く漬かるカリカリ梅の素の液(梅を漬ける前の原液中)に含まれる塩分は約10%です。

 
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